プロペシアとミノキシジルの併用で発毛実感体験


プロペシアとミノキシジルを併用することで、より一層効果的な薄毛改善がおこなえます。

しかしながら、本当に効果はあるのだろうか?と思われる方もいらっしゃるかと思います。

ここではプロペシアとミノタブ(ミノキシジルタブレット)を併用し、発毛の効果があらわれた男性の実体験を掲載します。

非常に参考になる話なのでぜひお読みください。

発毛実感!プロペシアとミノキシジルの素晴らしき併用効果


薄毛が目立つようになってきたので、薄毛治療薬の使用を決断しました。

クリニックなどでは保険が利かないということもあり、高い治療費は経済的な面を考えると払うことができないので個人輸入代行サイトを利用しています。

海外医薬品のプロペシアと育毛剤に含まれる成分が錠剤となっているミノキシジルタブレットを併用して使っています。

この2つは併用することで相乗効果があるらしく、より高い効果が得れることも臨床試験などから分かっているそうです。

詳しいことは分かりませんが、プロペシアは酵素を阻害することで薄毛の原因物質を取除くことが出来るようになるそうです。
頭皮の環境を整えることで発毛効果があるらしいです。
私の理解が正しければ、根本的な薄毛の原因改善に役立つ薬のようです。

一方のミノキシジルタブレットは、成分であるミノキシジルがからだの内側から作用し頭皮内の細胞を活性化させられる薬です。
毛母細胞という細胞が活性化すると髪の生成が行われるようで、血管を拡張することで頭皮の血行を促進して細胞を活性化させるみたいで、それによって育毛の効果が実感できるようです。

どちらの薬にも速効性はなく、最低でも半年の使用が必要になるので根気強く治療に取りかかる必要があります。

「薬を飲むだけで髪が生えるなら」と思い毎日服用を続けていました。

1ヶ月たったくらいで変化を感じるようになりました。
髪が増えた訳ではないですが、ミノキシジルタブレットの副作用によって腕の毛が濃くなりはじめました。
「多毛症」という副作用が現れたと思い、ここで薬が効いていることが実感できました。

併用を続けて3ヶ月、頭皮の目立っていた場所を鏡でよく見ると産毛のようなものが数本生えていることに気づきました。

半年たって、ようやく髪らしい髪が生えてくるようになり、服用前と比べても目で見て分かるほどの効果が頭皮に現れていました。
少なくとも半年間は飲んだかいがあったと思えた瞬間でした。

幸いなことに副作用らしい副作用は多毛症くらいで、プロペシア服用で起こる男性機能の低下(EDや性欲の減退)などは起こっていないで良かったです。

これからも継続して服用を続け、いつかふさふさな髪を取り戻したいと思います。

髪の量が気になり始めた人は、2つの薬を使った早めに治療をはじめた方が良いですよ。
髪が生えるだけで、外見にも中身にも自信がもてるようになるはずです。

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